| あなたが本来の姿に帰る道 |
2009年 夏至
レイラインを行く
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魂の癒しと成長をサポートします。
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夏至 
レイラインを行くツアーを終えて…
おかげ様で学びと気づきと奇跡の旅となりました。 参加者全員が無事この旅を終えましたことに心より感謝致します。
ご参加頂きました皆様、そして、参加者様のハイアーセルフとそのサポートの光存在、そして日本の神々、出雲の神々、母なる地球、父なる宇宙、そして今こうしてここに在ることに心より感謝致します。
ツアーのご報告とご参加頂きました皆様の感想は後ほどブログとこちらのHpでお知らせいたします。
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1年で1番太陽のエネルギーに溢れる夏至 ・ 日出国の神々に逢いに行きませんか?
今年の夏至は日本最大のレイライン(ご来光の道)が通る聖地を訪ねます。

~日本最大のレイライン・ご来光の道~
今回はピンクフラッグ・左から出雲大社→大山→元伊勢→竹生島まで訪れます。
ブルーフラッグ・富士山
イエローフラッグ・寒川神社(神奈川県)
グリーンフラッグ・玉前神社(千葉県)
今、日本人で在ることや日本に住んでいることに感謝して、日本の神々に逢いに出雲へ行き、
夏至に大山に登り日本の土地と結びつき、太陽の光を浴びて心身の浄化と癒しをしましょう!
そして、…自分が今なぜここにいるかを確認しませんか?
何故?今、この時、日本にいるのか?
心を澄ませ、目には見えないものを感じ、耳では聞こえないものを受け取りませんか?
あなたが求めればすべてのこたえは返って来ます。
夏至のエネルギーとレイラインの聖地の力を体験し、あなたがあなたで在ることを確かめに行きましょう!
NALUが皆様のスピリチュアルガイドを致します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
* * * NALU * * *
2009年夏至レイラインを行くツアー
日 程 (詳細は下段をご覧ください。)
0日目・6月19日(金)~島根県・島根県立古代出雲歴史博物館→稲佐の浜(呼吸法のワークショップ)→日御碕神社・経島→出雲宿泊
1日目・6月20日(土)~島根県・出雲大社→須佐神社→熊野大社→須賀神社→八重垣神社→神魂神社→足立美術館→島根宿泊
2日目・6月21日(日)夏至~鳥取県・大神山神社→大神山神社奥宮→大山寺(ミニワークショップ)→白兔神社→鳥取宿泊
* 6月21日にお帰りを予定している参加者様へ鳥取空港に16:30頃にお車でお送り致します。
3日目・6月22日(月)京都府元伊勢神社→元伊勢籠神社・真名井神社→滋賀県琵琶湖・竹生島(宝厳寺、都久夫須神社)→京都駅・解散
*天候や交通事情、参加者の状態等により変更されることがあります。
費 用
参加費:1日¥5000×日数(3日間¥15000) 銀行振込先払い *お申込み時に参加希望日にチェックを入れてください。
*その他交通費、宿泊費、食費、拝観料、入場料等は各自ご負担ください。
*交通費は現地での移動は主にレンタカーとなりますので、現地で実費(1日¥5000前後)でお支払い頂きます。
*お申込みの際に6月19日東京から同行または同宿泊(1泊¥5000~10000予算)をご希望の方はお申込みの際に『同行希望』『同宿希望』、マイカーでお越しの方は『マイカー参加』と明記してください。
宿泊先
・6月19日(金) スーパーホテル出雲駅前 島根県出雲市駅前南町1丁目3番地3 ℡0853-21-9000 *1泊¥4980(朝食付) 名前の通り出雲駅南口前、お隣にランプの湯というスーパーホテル宿泊者は入浴料¥500の温泉があります。
・6月20日(土) 紅葉館 鳥取県安来市清水町528 ℡0854-22-2530 *1泊¥9450(朝・夕食付)
厄除けで有名な安来の清水寺境内の精進料理を頂ける旅館です。もちろん!夕食は精進料理です。
・6月21日(日) 福田屋旅館 鳥取県鳥取市吉岡温泉町238 ℡0857-57ー0038 1泊¥8000(朝・夕食付)
鳥取の吉岡温泉にあるとてもやすらげる旅館です。かけ流しの温泉に入り放題です。
関東からの同行
6月18日19:30津田沼駅前集合→22:00浜松町駅出入り口1番集合後に出発,、途中で日の出を拝み 『ご来光に感謝!』 します。
6月19日10:00頃出雲到着予定 その後は各自自由行動ですが、19日のイベント(参加費¥5000)もご用意しております。
<同行費用>
18日(千葉から出雲)~22日までの交通費¥23000予定(レンタカー、高速料、ガソリン代等)
+ 帰りの交通費 ¥5000(夜行バス)~¥12710(京都→東京・新幹線)
+ 宿泊費1日¥10000位×日数(19,20,21日の希望日)
+ 参加費1日 ¥5000×日数 (19,20,21、22日の希望日)
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* 全行程ご同行の場合の予算合計¥78000(夜行バス)~ ¥85710(新幹線) + 食費、拝観料、入場料等となります。
締 切:2009年6月8日
*19~22日の4日間を東京から主催者(NALU)との同行または、現地での同宿をご希望の方(相部屋)は5月10日までにお申込みをお願いします。
*宿泊施設と交通手段によってはご希望に添えない場合もありますことをご了承ください。
主 催 Healing Space*NALU
*開催期間中のケガ及び事故につきましては主催者側は一切の責任を負いませんことをご了承の上お申込みくださいませ。
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・ ・ ・ 日程詳細(予定) ・ ・ ・
0日目 島根県出雲
* 6月19日 10:00~16:00 * 日本の神々にお逢いする準備の日
10:00集合
島根県立古代出雲歴史博物館 入館料¥600 約120分 出雲大社の境内から出没した鎌倉時代の宇豆柱(直径約130㎝)や邪馬台国の「卑弥呼の鏡」、荒神谷遺跡の青銅器等々古代の歴史と神々の息吹を感じこれからの出雲の旅に備えます。
物質として現代に残る古代の品々を前に、その1つ1つに意識を合わせることで当時のエネルギーやメッセージを受け取ってみましょう。見学の前に意識の合わせ方を練習します。 何故出雲に惹かれるか?何故出雲に行きたくなったか?あなたの遥か彼方の縁・エニシがわかるかもしれません。
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12:00
昼食 60分 出雲の土地の産物を頂き心も身体も出雲に満たされましょう。
13:00
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13:30着
稲佐の浜 高天原からの使者である健御雷神・タケミカヅチノカミが 大国主命に国を護るように「否、然 (イナ、サ)」と迫ったと伝えられている稲佐の浜です。大国主命の息子の1人 健御名方命・タケミナカタノミコトが力比べに負け、出雲は天照大神の高天原に護られることになり、この時大国主命が「見返りに壮大な御殿が欲しい。」という願いを叶えて造られたのが出雲大社と言われている。
これ以降、「目に見えること」を天照大神が司り、「目に見えないこと」を大国主命が司ることになったと言われています。
その伝説の海岸の海に浸り(膝位まで)呼吸(ミニワークショップ)をし、心身を清め神々にお逢いする準備をしましょう。
14:30発
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15:00着
日御崎神社・ヒノミサキジンジャ~「出雲国風土記」に美佐神社と記されている古社。下の宮 天照大神(日沈宮・ヒシズミノミヤ)と上の宮・神の宮・カムノミヤの須佐之男命に出雲に来れた事日本の神々にお逢いできることそして今回の旅を行わせて頂く事に感謝します。
経島・フミシマ~日御崎神社の下の宮が祀られていたと伝えられる島の近く(島内は神域なので立入禁止)と島を一望できる鳥見台へ散歩し神々の息吹を感じましょう。
16:00 宿へ(同宿の方はスーパーホテル出雲駅前 30分)
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1日目 島根県出雲
* 6月20日 7:15~17:30 *
(同宿の場合は06:20~06:45に朝食後6:45ホテル出発となります。)
07:15集合
出雲大社・イヅモオオヤシロ~60分 *御本殿は平成の大遷宮の為、2013年まで御仮殿での参拝となります。
08:15発 車移動 約50分
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09:05着
須佐神社・スサジンジャ~参拝40分 祭神は須佐之男命(スサノオノミコト)と妻 稲田比売命(イナダヒメノミコト)等4神で神社ゆかりの7不思議等があるスピリチュアルスポット。
09:45発 車移動 約60分
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10:45着
須我神社・スガジンジャ~30分 須佐之男命と妻の稲田比売命が日本で初めて宮殿を造ったと伝わる地。
11:15発 車移動 約25分
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11:40着
熊野大社・クマノタイシャ~40分 こちらも祭神は須佐之男命で境内に妻の稲田比売命が祭られている稲田神社があり、平安時代初期までは出雲大社より格上だったという古社。
12:20発 車移動 約20分 移動時間含む)
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昼食(予定)50分
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13:30着
神魂神社・カモスジンジャ~30分 主祭神は伊邪那美命(イザナミノミコト)、夫の伊邪那岐命(イザナギノミコト)を合祀。縁結びにご利益大!
14:00発 車移動 約10分
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14:10着
八重垣神社・ヤエガキジンジャ~30分 祭神は須佐之男命と妻・稲田比売命。須佐之男命の「八雲立つ出雲八重垣…」の歌が起源。
14:40発 車移動 約45分
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15:25着
足立美術館(入館料¥2200) 枯山水庭等の5万坪の庭園鑑賞 又は 安来 清水寺(厄払い)へ
17:30宿へ(同宿の場合は紅葉館へ)
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2日目 島根県大山
* 夏至 6月21日 7:30~16:00 *
(同宿の場合は06:30~07:00に朝食後07:00ホテル出発となります。)7:00紅葉館出発
07:30集合
大神山神社・オオガミヤマジンジャ~30分 大穴牟遅神(オオアナムヂノカミ・大国主命の若い頃の名前)を祀る。
08:00 発 車移動 約30分
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08:30 着
大山・ダイセン~5時間(昼食休憩含む)~「出雲国風土記」の中で「大神岳}「火神岳」と記され、古来よ「大いなる神の在ります山」と崇敬されてきた山。出雲の神々があちこちかた土地を引き寄せて島根半島を造ったと伝えられている「国引き神話」で、大山は集めた土地を繋いだ綱(弓ヶ浜)を結びつけた杭とされています。平安時代には修験道場として著名な山となっていた大山の自然の中で呼吸法のミニワークショップ予定しています。
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大山寺~大山の中腹に建ち杉林に囲まれた修験道の聖地。明治維新の神仏分離以降、地蔵菩薩を本尊となる。
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大神山神社奥宮~大山寺より片道徒歩30分~本社と同じく大国主命の若い頃の名である大己貴命(オホナムチノミコト)を祀り、明治初期の神仏分離で大神山神社の奥宮となる国内最大級の権現造り。
13:30 発 大山の雄大な自然の中をドライブしながら鳥取へ 約120分(休憩含む)
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15:30 着
白兎(白兔)神社・ハクトジンジャ~30分 主祭神は白兎神で日本神話に登場する因幡の白兎のことです。そのお話から皮膚病に霊験がある神とされています。特定の人との縁結びの神(恋愛)、特定の人との親交を深めると信仰されています。
16:00 宿へ
6月21日にお帰りを予定している参加者様へ鳥取空港に16:30頃にお車でお送り致します。
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3日目 京都府大江町、宮津市・滋賀県琵琶湖
* 6月22日 06:30~18:15 *
同宿の場合は6:00~6:30朝食 6:30出発
06:30発 車移動2時間30分
↓
09:00着
元伊勢神社(皇大神社)60分~天照大神を祀る 内宮皇大神社、豊受大神を祀る外宮豊受大神社(古神道の聖地)、天岩戸神社の3社がある。
10:00発 車移動1時間
↓
11:00着30分
元伊勢籠神社・モトイセコノジンジャ~伊勢神宮の神々がこの地から移されたという古社。主祭神は 彦火明命・ヒコホアカリノミコト
元伊勢籠神社奥宮真名井(マナイ)神社~彦火明命が丹後の地に降臨され原初の神である豊受大神・トヨウケノオオカミ(宇宙根源の大元霊神、五穀農耕の祖神、開運厄除、衣食住守護、諸業繁栄を司どる、水の徳顕著で生命を守る神。)をお祀りされた。
11:30発 車移動2時間40分
↓ (昼食車中)
14:10着
近江今津
14:20発 今津港観光船(往復¥2420)
↓
14:45着
竹生島・チクブシマ~周囲約2kmほどの花崗岩でできた小さな島で神仏一体の聖地。古来より信仰の対象となり神の棲む島と言われる。島の名前は「神の斎く(いつく)住居(すまい)」を意味し、その中の「つくすまい」が「つくぶすま」と変じ「竹生島」になる。
宝厳寺・ホウゴンジ~日本三大弁財天(他は江ノ島神社、厳島神社)のひとつが安置されています。本堂に安置されている弁財天像は秘仏になっており60年に1度開扉され次回は2037年。
都久夫須麻神社・ツクブスマジンジャ~祭神は市寸島比売命・イチキシマヒメ(弁財天)、本殿は伏見城の遺構とされ国宝指定。
15:55発 観光船
↓
16:25着 近江今津
16:30発 車移動1時間45分
↓
18:15着 京都駅 解散 ご参加頂きありがとうございました
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上記日程は天候や交通機関そして参加者の皆さまの状態により予告なく変更する場合がありますことをご了承の上お申込みくださいませ。
~キャンセルについて~
お申し込み前に必ずご確認ください。
ツアー初日1週間前(6月13日)までキャンセル可能です。参加費をお振込頂いております場合は振込手数料を差し引かせて頂きました金額を銀行振り込みにてご返金致します。ツアー初日1週間以内のキャンセルはキャンセル料として全額お支払い頂きますことをご了承くださいませ。*同行、同宿でお申込み頂いております場合は宿泊先等に準じてキャンセル料金が発生いたします。
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